2022-09-29

1603情報システム・データ工学

オンラインで日本型の会話「共話」を実現する音声通話システムを開発

2022-09-29 株式会社NTTドコモ 株式会社NTTドコモ(以下、ドコモ)は、5GネットワークとMEC(Multi-access Edge Computing)※1サービスを活用した低遅延・高音質の音声伝送と、口の動きから発話を...
0402電気応用

電解液を用いたフッ化物シャトル型蓄電池の電極反応メカニズムを実証~リチウムイオン電池の性能を凌駕する革新型蓄電池の開発を目指して~

2022-09-29 京都大学 蓄電池は持続可能でクリーンなエネルギー社会の実現に向けたキーテクノロジーであり、現行のリチウムイオン電池を凌駕する革新型蓄電池の有力候補としてフッ化物シャトル型蓄電池(FSB)が注目されています。 ...
1300森林一般

林野土壌図とCS立体図を現地で同時閲覧可能に~より防災に配慮した施業計画の作成が可能に~

2022-09-28 森林総合研究所 ポイント Webブラウザ上で既存の基盤地図と林野土壌図あるいはCS立体図と重ねて表示させるシステムを公開しました。 スマートフォンやタブレットでも閲覧可能で、現地で周囲の図面を確認...
2001原子炉システムの設計及び建設

波がプラズマの熱を運ぶプロセスを世界で初めて観測~核融合プラズマの自己加熱の研究が大幅に進展~

2022-09-29 核融合科学研究所,東北大学 概要 核融合発電では、高温のプラズマ※1中の核融合反応で発生した高エネルギー粒子がプラズマを加熱して、更なる核融合反応を促進させることが不可欠です。このプラズマの自己加熱のためには、高エ...
0300航空・宇宙一般

個人Zenith Aircraft CompanyCH701(自作航空機、複座)の重大インシデント[滑走路からの逸脱](長野市滑空場、令和3年7月5日発生)

2022-09-29 運輸安全委員会 概要 報告書番号:AI2022-6-1 発生年月日:2021年07月05日 発生場所:長野県長野市内長野市滑空場 航空機種類:飛行機 航空機区分:超軽量動力機 型式:Zenith ...
0109ロボット

合成物質の成長プロセスを発見、ソフトロボットを植物のように成長させることが可能に(Engineers discover process for synthetic material growth, enabling soft robots to grow like plants)

S配管や人体内部など、手の届きにくい場所を移動できるソフトロボット。 oft robots can navigate hard-to-reach places like pipes or inside the human body 20...
1700応用理学一般

物理学者が生物学を模倣して自己組織化を新たな次元へ(Physicists Take Self-Assembly to New Level by Mimicking Biology)

次世代材料創製の新たな可能性を切り開く画期的な成果 Breakthrough Opens Up New Possibilities for Creation of Next Generation of Materials 2022-09...
0504高分子製品

テキサスA&Mアグリライフがバイオプラスチックの製造システムを設計(Texas A&M AgriLife designs system to create bioplastics)

非分解性プラスチックと温室効果ガス排出を削減できる方法 Method could reduce nondegradable plastics and greenhouse gas emissions 2022-09-28 テキサス A&...
0700金属一般

金属材料の謎を解明、原子1つ1つから解明(Scientists chip away at a metallic mystery, one atom at a time)

放射線が金属を弱らせることはよく知られている。そのメカニズムを解明するのは、とても難しい仕事です。 It’s no secret that radiation weakens metal. Uncovering how is compli...
0400電気電子一般

3Dプリンターでロボットやペースメーカーなどのカスタムセンサーを製造可能に(3D printing can now manufacture customized sensors for robots, pacemakers, and more)

2022-09-28 スウェーデン王国・王立工科大学(KTH) 研究者らは、2光子重合と呼ばれるプロセスをベースに、数百ナノメートルのサイズの高解像度オブジェクトを生成する。 シャドウマスキングと呼ばれる、ステンシルのような手法を使用し...
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