次世代人工知能・ロボット中核技術開発

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2020-03 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構

事業・プロジェクト概要

事業期間:2015年度~2019年度、2019年度予算:39.1億円

本プロジェクトは、次世代人工知能とロボットの中核技術を研究開発する「基礎研究」と、次世代人工知能技術を利活用することで社会課題の解決を目指す「社会実装」の2つから構成されています。「基礎研究」においては、産業競争力の基盤となる世界と戦える技術、デファクトとなる技術、トップレベルの技術を創出することを目的とし、プロジェクト終了時点のみならず、終了後も広く世の中に影響のある成果を目指しています。

「社会実装」においては、社会課題の解決を起点にして、そこで必要な人工知能技術開発とビジネス戦略策定の2つの観点より、新たな成長市場の創出を目指しています。

事業イメージ

事業イメージ

2015年度から2019年度に実施した「次世代人工知能・ロボット中核技術開発」では、成果のひとつとして「次世代人工知能を実装した6種類のロボットの実現可能性を示す」を目標としていました。そして、目標を大きく上回る成果となった11体のロボットを紹介をします。

人の動作から布のたたみ方を自動で学ぶロボット
「次世代人工知能・ロボット中核技術開発」紹介ハンドブック(2019年度版) | NEDO
NEDO:「次世代人工知能・ロボット中核技術開発」紹介ハンドブック(2019年度版)

詳細資料

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