「スマートメンテナンスハイウェイ(SMH)」の取組み状況について

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業務プロセスの変革に向けた取組み状況と開発成果の社会への展開

2018-11-27 東日本高速道路㈱

当社では、高速道路の長期的な「安全・安心」の確保のために、ICTやロボティクスなど最新技術を活用し、高速道路のアセットマネジメントにおける生産性を飛躍的に向上するためのプロジェクト、「スマートメンテナンスハイウェイ(SMH)」に取り組んでいます。今般、維持管理業務プロセスの変革に向けた取組み状況と、開発成果の他のインフラ管理者への展開方針についてお知らせします。 1 維持管理業務プロセスの変革点検から補修までの一連の業務プロセスにおいて、次世代RIMSを中核としたSMH開発技術を活用し、生産性を倍増するとともに、意思決定プロセスを標準化することで、業務の品質向上を目指します。

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