1701物理及び化学 アルマ望遠鏡、 129億年前の銀河から窒素と酸素の電波をとらえる
アルマ望遠鏡により、129億年前の銀河から窒素と酸素の電波を検出することに成功しました。アルマ望遠鏡を用いてうみへび座の方角にある銀河G09.83808を観測し、宇宙誕生9億年後に窒素や酸素が存在し、既に太陽系での存在比率の50-70%に達していると推定しました。
1701物理及び化学
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