リアルタイム浸水予測システム

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2019-04-12 国総研
この「リアルタイム浸水予測システム」(以下、「浸水予測システム」という。)は、 国総研がSIP(戦略的イノベーション創造プログラム(内閣府))により開発したシステムで、 都市部の中小河川を対象とした、10分毎の実測・予測雨量、河川水位データに基づき河川モデルと 下水道(管径Φ600mm以上)モデル、氾濫原(25mメッシュ)モデルを組み合わせ、一体的に計算することにより、 1時間先までの10分毎の河川水位及び浸水深を予測するシステムです。
浸水予測システム紹介動画

【日本語】(10分) 616MB 

 

 

Introduction of Urban Flood Prediction System

【ENGLISH】(10minutes)621MB 

 

 

浸水予測システムドキュメント集ver2019.02

※以下の各項目をクリックすることで

ドキュメント集のダウンロードが可能です。

1.設計書

 ①機能・画面設計編

 ②データベース設計編

 ③データ連携に

関する設計編

 ④FTP監視

モジュール設計編

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