2018-02-10

90医学

遺伝子発現に関与する酵素の新しい作用部位を発見

サーチュインはヒストンを介した遺伝子発現メカニズムに関与する酵素であり、その異常はがんや老化につながる。サーチュインの標的たんぱく質であるヒストン上の作用部位を新規に発見し、遺伝子発現メカニズムの一端を解明した。
0501セラミックス及び無機化学製品

樹脂のように低温で液相から成形できるLED部材用低融点ガラスを開発!

液相法によって500 ℃程度で作製できる、耐水性、耐熱性、耐光性を持つ無色透明な低融点ガラスを開発した。
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