1701物理及び化学 放射光によるフェムト秒超高速緩和過程の時間追跡
アンジュレータという光源装置を用いて極端紫外領域で二つの放射光波束を作り、その時間差をアト秒の精度で制御することにより、キセノン原子に生じた内殻空孔の電子移動による緩和を追跡することに成功した。
1701物理及び化学
0504高分子製品
0501セラミックス及び無機化学製品
1700応用理学一般
0110情報・精密機器
1700応用理学一般
1701物理及び化学
1700応用理学一般
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1701物理及び化学
2004放射線利用