はやぶさ2プロジェクト

スポンサー
0300航空・宇宙一般

美笹深宇宙探査用地上局におけるX帯電波の受信について

美笹深宇宙探査用地上局(54m 大型パラボラアンテナ)において、12 月 16 日 04:40:49~06:43:01(日本時間)にかけて、小惑星探査機「はやぶさ2」から X 帯(8GHz 帯)で送られるテレメトリ信号の受信に成功した。
0300航空・宇宙一般

SCI(衝突装置)運用スケジュール

はやぶさ2プロジェクトの衝突装置(SCI)の運用の詳細なスケジュールと運用方法。
0300航空・宇宙一般

TD1-L08E1運用スケジュール

最初のタッチダウン運用を2月20日から22日にかけて行う。小惑星リュウグウ上のL08-E1と名付けた場所にタッチダウンをしますので、運用名はTD1-L08E1となる。
0303宇宙環境利用

小惑星探査機「はやぶさ2」搭載ターゲットマーカの小惑星Ryugu(リュウグウ)への投下について

「はやぶさ2」のタッチダウンへ向けた3回目のリハーサルを2018年10月23日から実施している。搭載しているターゲットマーカ1個をリュウグウに投下しリュウグウに着地した。マーカには応募した方の名前を搭載しておりリュウグウへ届けた。
0300航空・宇宙一般

「MINERVA-Ⅱ1」分離運用スケジュール

MINERVA-Ⅱ1を分離する運用は9月19日から21日にかけて行われる。現時点で予定されているおおよそのスケジュール。
0300航空・宇宙一般

探査機の影と衝効果

最初のタッチダウンに向けて 1回目の運用リハーサルを9月10日から12日にかけて行った。運用では、高度約600mくらいで探査機は上昇してしまったが、降下中に広角の光学航法カメラ(ONC-W1)で航法目的に撮影をしていた。
0301機体システム

トピックスタッチダウン1リハーサル1(TD1-R1) のスケジュール

はやぶさ2の1回目のタッチダウンを10月下旬に計画しているが、それに向けた1回目のリハーサルを9月10日から12日にかけて行う。
スポンサー
タイトルとURLをコピーしました