0303宇宙環境利用 地球が見える 2018年「しきさい」が捉えた日本の猛暑 2018/07/25 JAXA今年の夏は日本各地で過去最高気温を更新するなど記録的な猛暑となっています。2017年12月に打ち上げられた気候変動観測衛星「しきさい」の観測でも日本の酷暑の様子を捉えました。「しきさい」は近紫外~熱赤外まで幅広... 2018-07-25 0303宇宙環境利用
0303宇宙環境利用 地球が見える 2018年 グリーンランド氷床上での「しきさい」検証観測 グリーンランド氷床上での「しきさい」検証観測2018/07/18 JAXA「地球が見える」では、普段、JAXAの地球観測衛星により観測された地球環境の最新状況を紹介していますが、今回は、2017年12月に打ち上げられた気候変動観測衛星「しき... 2018-07-18 0303宇宙環境利用1902環境測定
0300航空・宇宙一般 Landing Site Selection/イオンエンジン往路完走と中和器の地上耐久試験状況 第4回Landing Site Selection/イオンエンジン往路完走と中和器の地上耐久試験状況「はやぶさ2」システム担当 山口 智宏 / 「はやぶさ2」イオンエンジン担当 西山 和孝2018/07 JAXA●Landing Site ... 2018-07-14 0300航空・宇宙一般0301機体システム
0303宇宙環境利用 「だいち2号」によるガラパゴス諸島シエラ・ネグラ山噴火の観測結果について 2018/07/13 JAXA概要 ガラパゴス諸島イザベラ島シエラ・ネグラ山において、2018年6月26日より噴火活動が開始した。 JAXAは「だいち2号」による観測を行い、火口内の沈降と火口から北西側において複雑な地殻変動を捉えた。 夜間... 2018-07-13 0303宇宙環境利用
0303宇宙環境利用 全球降水観測計画(GPM)による平成30年7月豪雨の観測 2018/07/10 JAXA 地球観測研究センター「平成30年7月豪雨」により、九州、中国、四国、近畿地方はじめ、広い範囲で甚大な被害が発生しました。被害を受けられた方々に対し、謹んでお見舞い申し上げます。JAXAでは、全球降水観測計画(... 2018-07-11 0303宇宙環境利用
0300航空・宇宙一般 リュウグウの形状モデル初期バージョン が完成 2018/07/11 JAXA はやぶさ2プロジェクト小惑星リュウグウの全体像をご紹介しましたが、「はやぶさ2」プロジェクトの形状モデルチームでは、ONC-T(望遠の光学航法カメラ)で撮影した画像などをもとに、リュウグウの三次元形状を計測し... 2018-07-11 0300航空・宇宙一般
0300航空・宇宙一般 ホームポジションから見たリュウグウ 2018/07/11 JAXA はやぶさ2プロジェクト小惑星リュウグウから20㎞離れた「ホームポジション」に到着したはやぶさ2探査機は、今後の運用に備えた様々な機能確認を行ってきました。その中でリハーサル観測として撮られた画像をご覧ください... 2018-07-11 0300航空・宇宙一般
0300航空・宇宙一般 これがリュウグウ – 3Dで見る全体像 2018/07/10 JAXA はやぶさ2プロジェクト小惑星リュウグウ(Ryugu、確定番号162173)は、事前には予想されていなかった“コマ(独楽)型”の小惑星でした。その全体像を3Dの連続写真の動画でお見せします。小惑星リュウグウの立... 2018-07-10 0300航空・宇宙一般
0303宇宙環境利用 地球が見える 2018年「しきさい」偏光近紫外観測の紹介 気候変動観測衛星「しきさい」搭載の多波長光学放射計(SGLI)は近紫外から熱赤外(380nm~12µm)の波長域で観測を行う光学センサで、赤と近赤外の波長では、衛星進行方向の前方あるいは後方の偏光観測を行う機能も持っている。 2018-07-05 0303宇宙環境利用1702地球物理及び地球化学
1702地球物理及び地球化学 世界の雨分布ウェブサイトをリニューアル。 2018-06-26 宇宙航空研究開発機構 地球観測研究センター「JAXA世界の雨分布速報」ウェブサイト:新しいウェブサイトでは、より大画面での雨分布表示をおこなうとともに、各サイトのインターフェースを統合し、いくつかの機能を追加いたしま... 2018-07-02 1702地球物理及び地球化学
0300航空・宇宙一般 リュウグウ到着! 探査機の速度制御のための化学エンジン(スラスタ)の噴射(TCM)を行い、第10回目のTCM後にリュウグウに対する相対速度が1cm/s以下になったことが確認され、到着と判断された。 2018-06-30 0300航空・宇宙一般
0303宇宙環境利用 国際宇宙ステーション搭載の宇宙線電子望遠鏡(CALET)による電子スペクトル測定 国際宇宙ステーション「きぼう」日本実験棟の船外実験プラットフォームに搭載された宇宙線電子望遠鏡を用いて、4.8テラ電子ボルトまでの高精度エネルギースペクトルの測定に成功した。 2018-06-28 0303宇宙環境利用