不斉触媒

0505化学装置及び設備

キラル触媒と溶媒を繰り返し使用可能な不斉合成技術: 水溶媒による環境負荷低減とエネルギー消費量の削減を実現

2022-04-27 東京大学 小林 修(化学専攻 教授) 北之園 拓(化学専攻 助教) 発表のポイント 触媒的不斉合成(注1)に広く用いられるキラルルイス酸触媒(注2)を溶媒と共に回収し、活性を保持したまま繰り返し再使用することに成功した...
0500化学一般

計算機上で収集したデータの機械学習による不斉触媒設計~有機合成DX化の基盤技術構築に向けて~

遷移状態計算と機械学習を併用して、「エナンチオ選択性」が向上する不斉触媒を計算機上で設計することに成功しました。
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