2018-01-12

収穫量は3年で3倍:ウガンダから広がるアフリカ稲作支援 1204農業及び蚕糸

収穫量は3年で3倍:ウガンダから広がるアフリカ稲作支援

2018年1月12日 たわわに実った稲が一面に広がり、農民たちは笑顔で収穫作業を進めます。ここはアフリカ大陸の中ほどに位置するウガンダです。JICAは、10年以上にわたり、ここウガンダでコメの生産拡大に向け、稲作農家に対する適正技術の普及体...
「しきさい」(GCOM-C)の初画像取得について 0303宇宙環境利用

「しきさい」(GCOM-C)の初画像取得について

2018年1月12日 更新 JAXA JAXAは、2017年12月23日に打ち上げた気候変動観測衛星「しきさい」(GCOM-C)が取得した初画像を公開しました。初画像は、初期機能確認試験を実施している中、「しきさい」(GCOM-C)搭載の多...
鳥インフルエンザが発生しています 正確な情報に基づいて冷静に対応しましょう 1201畜産

鳥インフルエンザが発生しています 正確な情報に基づいて冷静に対応しましょう

[2018年1月12日:更新]国民生活センター 今冬、初めての高病原性鳥インフルエンザが確認されました。 PIO-NET(注)には、鳥インフルエンザに関する相談として、鶏肉や鶏卵を食しても大丈夫かなどがみられます。 鳥インフルエンザの原因と...
電子基準点で「みちびき3号機、4号機」の観測を開始 0303宇宙環境利用

電子基準点で「みちびき3号機、4号機」の観測を開始

~みちびきを24時間使用できます~  2018年1月12日 国土地理院 1月12日(金)から、電子基準点で受信した準天頂衛星システム「みちびき3号機」、「みちびき4号機」の観測データの提供を、国土地理院ウェブページで開始します。  国土の位...
放射光光電子顕微鏡により絶縁物のナノスケール化学分析を実現 2000原子力放射線一般

放射光光電子顕微鏡により絶縁物のナノスケール化学分析を実現

-粘土鉱物中のCs吸着挙動の解明に新たな道- 平成30年1月11日 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構 公益財団法人高輝度光科学研究センター 発表のポイント 福島第一原子力発電所の事故以降、Csの除染や汚染土壌の減容化などにとって、粘土...
単純制御でさまざまな物をつかむロボットハンドの「からくり」を開発 0109ロボット

単純制御でさまざまな物をつかむロボットハンドの「からくり」を開発

極めて単純な制御でさまざまな物を安定的にかつ優しくつかむことができるロボットハンドの開発に成功。
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