0303宇宙環境利用

「きぼう」から超小型衛星3機を10月6日に放出する予定です。 0300航空・宇宙一般

「きぼう」から超小型衛星3機を10月6日に放出する予定です。

2018/10/01  JAXAJAXAは、「こうのとり」7号機でISSへ輸送した超小型衛星3機を10月6日(土)に「きぼう」から放出する予定です。衛星は、九州工業大学がシンガポール南洋工科大学と共同で開発したSPATIUM-I、一般社団法...
これまでで最高解像度のリュウグウ 地表画像 0300航空・宇宙一般

これまでで最高解像度のリュウグウ 地表画像

2018/09/27  JAXA,はやぶさ2プロジェクトはやぶさ2がMINERVA-II1の分離運用で降下した際に、望遠カメラONC-Tでは、これまでのリュウグウ表面の写真で最高解像度になる画像が撮られました。この画像を紹介します。図1 高...
MINERVA-II1が撮影した画像、第2弾! 0300航空・宇宙一般

MINERVA-II1が撮影した画像、第2弾!

9月21に分離したMINERVA-Ⅱ1について、新たな画像の第2報。新しい世界の上に「立つ!」 ミネルバ2自身のアンテナとピンの影の撮影に成功。
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「こうのとり」7号機にクルーが入室 0303宇宙環境利用

「こうのとり」7号機にクルーが入室

宇宙ステーション補給機「こうのとり」7号機(HTV7)は、9月28日03時08分(日本時間)にISSロボットアーム運用によりISSとの結合を完了。午前4時42分頃、補給キャリア与圧部のハッチが開けられ、第56次長期滞在クルーが与圧部内に入室した。
「こうのとり」7号機、打ち上げ成功! 0301機体システム

「こうのとり」7号機、打ち上げ成功!

平成30年9月23日(日)2時52分27秒、種子島宇宙センターから宇宙ステーション補給機「こうのとり」7号機を搭載したH-IIBロケット7号機を打ち上げた。正常に飛行し約14分59秒後に「こうのとり」7号機を正常に分離した事を確認した。
ミネルバⅡ1、写真撮影・リュウグウ 着地・ホップによる移動に成功! 0300航空・宇宙一般

ミネルバⅡ1、写真撮影・リュウグウ 着地・ホップによる移動に成功!

2018/09/22 JAXA,はやぶさ2プロジェクト9月21日に、「はやぶさ2」探査機から小型ローバ MINERVA-Ⅱ1(ミネルバ・ツー・ワン)を分離しました(分離時刻は日本時間で13:06)。MINERVA-Ⅱ1はRover-1AとR...
「MINERVA-Ⅱ1」分離運用スケジュール 0300航空・宇宙一般

「MINERVA-Ⅱ1」分離運用スケジュール

MINERVA-Ⅱ1を分離する運用は9月19日から21日にかけて行われる。現時点で予定されているおおよそのスケジュール。
「MINERVA-Ⅱ1」分離運用 航法画像 のリアルタイム配信 0300航空・宇宙一般

「MINERVA-Ⅱ1」分離運用 航法画像 のリアルタイム配信

2018年9月19日~9月21日に実施されるMINERVA-Ⅱ1分離運用における航法用画像を掲載する。はやぶさ2の影がリュウグウ表面に映っている。
今世紀最大級の明るさを持ったX線新星のMAXI長期観測が天文学会欧文誌に掲載! 0303宇宙環境利用

今世紀最大級の明るさを持ったX線新星のMAXI長期観測が天文学会欧文誌に掲載!

国際宇宙ステーション・「きぼう」日本実験棟の全天X線監視装置(MAXI)により発見したX線新星MAXI J1535-571を200日に渡り観測し、活動結果をまとめた研究成果が日本天文学会欧文誌オンライン版に掲載された。
平成30年(2018年)北海道胆振東部地震に関する情報 札幌市清田区の地形復元図(2018/09/13) 0303宇宙環境利用

平成30年(2018年)北海道胆振東部地震に関する情報 札幌市清田区の地形復元図(2018/09/13)

平成30年(2018年)北海道胆振東部地震に関する情報。9月12日までの最新の追加情報を含む。
世界初!太陽観測ロケット実験FOXSI-3、太陽コロナからの軟X線を集光撮像分光観測することに成功!! 0301機体システム

世界初!太陽観測ロケット実験FOXSI-3、太陽コロナからの軟X線を集光撮像分光観測することに成功!!

FOXSI-3は、最高到達高度約300kmの弾道軌道で約15分間飛翔し、「活動領域」、「静穏領域」、「太陽の北極域」といったX線輝度の異なる3つの太陽コロナ領域を、約6分間観測した。
平成30年北海道胆振東部地震に伴う地殻変動(暫定)(第2報) 0303宇宙環境利用

平成30年北海道胆振東部地震に伴う地殻変動(暫定)(第2報)

9月6日11時41分に観測したデータからは、震央南東の直径約20kmの範囲で最大約5cmの衛星に近づく変動が見られます。また、厚真町からむかわ町にかけての平野部で局所的な地盤変動が数多く見られます。電子基準点で観測された結果と整合的です。
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