0200船舶・海洋一般

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貨物船ISHIZUCHI作業員死亡事故(新居浜市新居浜港、平成31年1月17日)

貨物船ISHIZUCHI作業員死亡事故(愛媛県新居浜市新居浜港の住友化学の岸壁、平成31年1月17日発生) 公表年月日:2020年06月25日 報告書番号:MA2020-5 発生年月日:2019年01月17日 事故等種類:死傷等...
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世界初、水素を輸送する国際実証試験を本格開始~水素キャリアを循環させ、水素社会の実現を目指す~

2020-06-25 新エネルギー・産業技術総合開発機構 NEDOは水素社会構築に向けた事業の一環として、次世代水素エネルギーチェーン技術研究組合(AHEAD)とともに、世界初となる国際間で水素を輸送する実証試験を本格的に開始しました。 ...
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西之島の噴火について(6月15日観測)

2020-06-16 海上保安庁  6月15日午後、第三管区海上保安本部羽田航空基地所属航空機により、西之島の火山活動の観測を実施し、4月、5月と比べ活発な活動を確認しました。 詳しい資料は≫
2100総合技術監理一般

より迅速な油防除活動の体制確保~「排出油等防除計画」の見直し~

2020-04-09 海上保安庁 ●令和2年4月、海上保安庁では約4年ぶりに「排出油等防除計画」の見直しを行いました。 ●この「排出油等防除計画」は、「海洋汚染等及び海上災害の防止に関する法律」に基づき、日本の海域を16海域(補足図参...
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西之島の噴火について(3月9日観測)

3月9日、第三管区海上保安本部羽田航空基地の所属航空機により、西之島の火山活動の観測を実施した。 深部からのマグマの供給が衰えている兆候は認められず、しばらくは現状の活動を継続すると考えられる。小規模ながら爆発的噴火に移行する可能性がある。
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西之島の噴火について(2月17日観測)

2月17日第三管区海上保安本部航空機により西之島の火山活動の観測実施。火砕丘の中央火口から連続した薄い灰色の噴煙が最大高度約600mまで達している。噴石飛散は火砕丘の麓までで収まり、溶岩は北岸及び東岸から海へ流入し先端から白色の水蒸気。
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西之島の噴火について(2月4日観測)

2月4日午後、西之島の火山活動の観測実施。火砕丘の中央火口から約5秒の間隔で噴火。噴煙が高度約2,700mまで上がる。噴石が火砕丘周辺まで飛散。西之島北岸から東岸にかけて溶岩流が海へ流入し、溶岩流の先端から白色の水蒸気が認められる。
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西之島の噴火について(1月17日観測)

1月17日航空機により西之島の観測実施。中央火口から爆発を繰り返し、連続的に有色噴煙を放出1500m~1800mまで上がり、風で東~北東に流れている。山頂部の東・北東側に火口が開き、溶岩は北東方向に流下し先端は海に達し水蒸気を上げている。
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南極観測 南極観測船「しらせ」の昭和基地沖への接岸について

南極観測船「しらせ」が、現地時間1月5日(日)14時50分(日本時間20時50分)、昭和基地の沖合約400mの定着氷に到着し、昭和基地接岸を果たした。
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61次越冬隊昭和基地に到着~南極観測 61次観測隊ブログ~

現地時間12月30日8時5分日本時間14時5分、昭和基地の約19キロ先に停泊している「しらせ」から、基地へ向かうヘリコプターの第一便が出発し、8時22分(現地時間、日本時間14時22分)に昭和基地に到着した。
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