1401漁業及び増養殖

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0505化学装置及び設備

生物個体中成分の組成・物性・位置を非破壊計測~食品の部位ごとの食感・呈味評価への応用が期待~

2020-06-26 理化学研究所 理化学研究所(理研)環境資源科学研究センター環境代謝分析研究チームの菊地淳チームリーダーらの研究チームは、生物個体中成分の組成・物性・位置を非破壊計測する3次元核磁気共鳴(NMR)パルスシーケンスと可視...
1401漁業及び増養殖

ドコモと鯖やグループが業務提携契約を締結~ICTを活用した新たなサバ養殖モデル…

ICTを活用した新たなサバ養殖モデルで水産業の発展に寄与 2020-05-28 株式会社NTTドコモ,株式会社鯖や 株式会社NTTドコモ(以下、ドコモ)と鯖やグループ(株式会社鯖や、株式会社SABAR、フィッシュ・バイオテック株式会...
1401漁業及び増養殖

2019年度第2回太平洋いわし類・マアジ・さば類漁海況予報

2019-12-23 国立研究開発法人水産研究・教育機構  漁海況予報は、水産庁の「水産資源調査・評価推進委託事業」を中心に、資源の合理的利用、漁業経営の安定及び操業の効率化を図り、資源の持続的利用に役立てることを目的として行っているもの...
1401漁業及び増養殖

5Gと水中ドローンを活用した漁場遠隔監視の実証実験に成功

第5世代移動通信方式による大容量・低遅延通信と水中ドローンを活用した漁場遠隔 監視の実証実験を行い2019年11月22日(金)に成功した。
0404情報通信

日本初、海上で LPWA 通信を活用した定置網モニタリングシステムの提供

定置網に設置した魚群探知機センサーのデータを省電力広域通信技術 LPWA 規格の1つである LTE-M 通信でクラウドに送信する定置網モニタリングシステム「魚っち V(うおっちブイを開発した。
1401漁業及び増養殖

ウナギやワカサギの減少の一因として殺虫剤が浮上

水田などで利用されるネオニコチノイド系殺虫剤が、ウナギやワカサギの餌となる生物を殺傷することで、間接的にウナギやワカサギを激減させていた可能性を指摘した。
1401漁業及び増養殖

令和元年度 常磐・三陸沖カツオ主分布域の予測(9~10月)

水産研究・教育機構の海況予測システム(FRA-ROMS)による9~10月の予測水温データをもとに、カツオの主分布域を予測した。
1401漁業及び増養殖

「中西部太平洋まぐろ類委員会(WCPFC) 第15回北小委員会」の結果について

一部慎重な国があったため、全体数量の増枠には至りませんでしたが、2020年の措置として以下の2点が合意された。(ア)漁獲上限の未利用分に係る繰越率を、現状の5%から17%へ増加。(イ)大型魚の漁獲上限を、台湾から日本へ300トン移譲。
1401漁業及び増養殖

令和元年度 サンマ長期漁海況予報(道東~常磐海域)

漁期を通じた来遊量は、昨年を下回る。9月中旬までの来遊量は極めて低調に推移するが、9月下旬以降に増加する。
1401漁業及び増養殖

国内初、立地条件を選ばないサツキマスの陸上養殖の達成!

開発された閉鎖循環飼育システムを利用して、海水飼育経験親魚からの採卵をはじめ、淡水を用いた種苗生産から海水を用いた養殖生産まで一貫したサツキマスの生産管理が、どんな場所でも可能となった。
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