0404情報通信

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省電力技術、モバイルデバイス管理機能を搭載したLPWA向けのドコモ通信モジュール「UM05-SS」を発売

低消費電力を必要とするスマートメーターやインフラ監視などのIoT機器において、バッテリーでの駆動を可能にするドコモ通信モジュール「UM05-SS」を法人のお客さまに発売。
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貼るだけで3次元ナノアンテナを作製 ~サンドイッチでもっと明るく~

3次元ナノアンテナを作製する新手法の開発に成功した。この技術を発光素子に応用すると、発光をより明るくすることができる。
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小型テラヘルツ合分波器を新開発 ~シリコンチップが6Gの未来を切り拓く~

誘電体としてのシリコンに着目し、テラヘルツ波のトンネリング現象を利用することで、300ギガヘルツ帯の4チャネル合分波器の開発に成功した。本デバイスの大きさは、約4平方センチメートルと極めて小型であり、テラヘルツ波を用いた超大容量通信の各種応用展開を切り拓く成果である。
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メッシュネットワーク対応 国際標準規格Wi-SUN FANを搭載した高機能IoTゲートウェイを開発

国際無線通信規格Wi-SUN FANを搭載したIoT用途向けのゲートウェイを新たに開発した。さらに、生体データや環境データをWi-SUN FANで多段中継してクラウドまで伝送するアプリケーションを開発し、医療機関での実証実験に成功した。
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ヴァンダービルト大学がサブピコ秒の光コンピューティングを開発

(Optical computing at sub-picosecond speeds developed at Vanderbilt) 2021/1/14 アメリカ合衆国・ヴァンダービルト大学 ・ ヴァンダービルト大学が、...
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塑造した光で化学触媒を制御する方法を発見

(Stanford engineers find a way to control chemical catalysts with sculpted light) 2021/1/15 アメリカ合衆国・スタンフォード大学 ・ ...
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微小金属らせんとテラヘルツ光との相互作用を可視化

次世代超高速移動通信などにおける高性能アンテナへ応用 2021-02-08 理化学研究所,同志社大学,京都大学 理化学研究所(理研)光量子工学研究センターテラヘルツ光源研究チームの野竹孝志研究員、南出泰亜チームリーダー、テラヘルツイ...
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触れるだけのデジタル通信技術(Tech makes it possible to digitally communicate through human touch)

2020/12/3 アメリカ合衆国・パデュー大学 ・ パデュー大学が、指先で直接触れるだけで様々な情報を送信する、電気準静的(quasi-static)領域を活用した「BodyWire-HCI」技術のプロトタイプを開発。 ・...
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ワイヤレス通信のための新レンズを製造するデラウェア大学の 3D プリンティング技術

(3D-printing technology at UD enables novel lenses for wireless communications) 2020/12/14 アメリカ合衆国・デラウェア大学 (UD) ...
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次世代スマートメーター向け国際通信規格 Wi-SUN FANの大規模な高密度接続試験を行う試験機を開発

2021-01-28 京都大学 原田博司 情報学研究科教授の研究グループと、株式会社日新システムズは、次世代スマートメーター向けの通信規格として期待されている国際無線通信規格Wi-SUN FAN(Field Area Network)...
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