0300航空・宇宙一般

リュウグウの形状モデル初期バージョン が完成 0300航空・宇宙一般

リュウグウの形状モデル初期バージョン が完成

2018/07/11 JAXA はやぶさ2プロジェクト小惑星リュウグウの全体像をご紹介しましたが、「はやぶさ2」プロジェクトの形状モデルチームでは、ONC-T(望遠の光学航法カメラ)で撮影した画像などをもとに、リュウグウの三次元形状を計測し...
ホームポジションから見たリュウグウ 0300航空・宇宙一般

ホームポジションから見たリュウグウ

2018/07/11 JAXA はやぶさ2プロジェクト小惑星リュウグウから20㎞離れた「ホームポジション」に到着したはやぶさ2探査機は、今後の運用に備えた様々な機能確認を行ってきました。その中でリハーサル観測として撮られた画像をご覧ください...
これがリュウグウ – 3Dで見る全体像 0300航空・宇宙一般

これがリュウグウ – 3Dで見る全体像

2018/07/10 JAXA はやぶさ2プロジェクト小惑星リュウグウ(Ryugu、確定番号162173)は、事前には予想されていなかった“コマ(独楽)型”の小惑星でした。その全体像を3Dの連続写真の動画でお見せします。小惑星リュウグウの立...
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リュウグウ到着! 0300航空・宇宙一般

リュウグウ到着!

探査機の速度制御のための化学エンジン(スラスタ)の噴射(TCM)を行い、第10回目のTCM後にリュウグウに対する相対速度が1cm/s以下になったことが確認され、到着と判断された。
運輸安全委員会年報2018 0200船舶・海洋一般

運輸安全委員会年報2018

2018-06-30 運輸安全委員会運輸安全委員会では、当委員会の活動全般を紹介するため「運輸安全委員会年報」を発行しています。年報では、各モードの調査状況や公表した報告書の概要などの紹介、国際的な取組みなどについて掲載しています。なお、運...
偏光観測が明らかにした近地球小惑星フェートンの素顔 0300航空・宇宙一般

偏光観測が明らかにした近地球小惑星フェートンの素顔

2018-06-29 国立天文台小惑星フェートンの偏光観測。観測は北海道で実施された。フェートンには、探査機による観測が計画されている。 オリジナルサイズ(2.7MB)地球に近づく活動的小惑星フェートンを偏光観測したところ、この天体の表面で...
小惑星探査機「はやぶさ2」の小惑星Ryugu到着について 0300航空・宇宙一般

小惑星探査機「はやぶさ2」の小惑星Ryugu到着について

2018-06-27  JAXA国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、小惑星探査機「はやぶさ2」の小惑星Ryugu(リュウグウ)への到着を確認しましたのでお知らせします。JAXAは平成30(2018)年6月27日の「はやぶさ2...
約40kmの距離から見たリュウグウ 0300航空・宇宙一般

約40kmの距離から見たリュウグウ

リュウグウの形状が明らかになり、津田雄一プロジェクトマネージャは、「クレーターが見え、岩が見え、場所ごとに異なる多様な地形が明らかになってきた。リュウグウの形は科学的に意外であると同時に工学的に挑戦しがいがある。」とコメント。
330~240kmの距離から見たリュウグウ 0300航空・宇宙一般

330~240kmの距離から見たリュウグウ

2018-06-19 JAXA2018年6月17日の15時(日本時間)頃と、6月18日の6時頃にONC-T(望遠の光学航法カメラ)で撮影したリュウグウの写真です。6月17日の15時頃は、探査機からの距離は約330km、6月18日の6時頃では...
南海トラフ沿岸域をほぼ全域調査可能!新型災害対策用ヘリ「あおぞら号」就航 0300航空・宇宙一般

南海トラフ沿岸域をほぼ全域調査可能!新型災害対策用ヘリ「あおぞら号」就航

新型災害対策用ヘリ「あおぞら号」就航セレモニーを開催2018-06-14 国土交通省平成30年4月より関東地整に、新たな装備を備えた新型災害対策用ヘリを導入しました。これにより、南海トラフ巨大地震発生時に、関東から四国に至るまで無給油で調査...
H-IIAロケット39号機による情報収集衛星レーダ6号機の打上げ結果について 0300航空・宇宙一般

H-IIAロケット39号機による情報収集衛星レーダ6号機の打上げ結果について

2018-06-12 三菱重工業株式会社,国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 三菱重工業株式会社及び国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、種子島宇宙センターから平成30年6月12日13時20分00秒(日本標準時)に、情報収集...
2600kmの距離から見たリュウグウ 0300航空・宇宙一般

2600kmの距離から見たリュウグウ

6月6日の04:15(日本時間)頃に、探査機からリュウグウの方向を撮影したもので、リュウグウが非常に明るく撮影されている。背景の恒星を撮影するために露出時間が178秒と長いため光がにじんだり放射状にのびている。リュウグウの明るさは約-5等。
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