1701物理及び化学 超新星で探る宇宙膨張の歴史
Ia型超新星の観測データをまとめたカタログを活用し、1000個以上の超新星の観測結果から宇宙膨張の歴史を描き出した。距離をいくつかの範囲に区分し、それぞれの区分に含まれる超新星を使ってハッブル定数を算出したところ、宇宙の誕生から経過した時間に応じて、変化している可能性が明らかになった。
1701物理及び化学
1502サービスマネジメント
1502サービスマネジメント
1206農村環境
1701物理及び化学
0402電気応用
1104空気調和
1702地球物理及び地球化学
2004放射線利用
0502有機化学製品
0108交通物流機械及び建設機械
1604情報ネットワーク