2001原子炉システムの設計及び建設 電子温度・イオン温度共に1億度のプラズマを達成、LHD研究は新たな段階へ
これまでに、核融合にとって乱流にプラス面があることを実験で明らかにした。圧力勾配が急峻になると発生するプラズマの不安定性には、緩やかに現れて持続するものと、突然現れるものがあり、突然現れる不安定性は、「きっかけ」と「プラズマへの影響」の解明に、重要な実験結果が得られた。
2001原子炉システムの設計及び建設
1702地球物理及び地球化学
1700応用理学一般
2004放射線利用
1700応用理学一般
1702地球物理及び地球化学
0502有機化学製品
1604情報ネットワーク
0505化学装置及び設備
0403電子応用
1900環境一般
0107工場自動化及び産業機械