0104動力エネルギー

スポンサー
0402電気応用

走行中の EV への給電を可能にする方法 (How we might recharge an electric car as it drives)

2020/5/5 スタンフォード大学 ・ スタンフォード大学が、道路を走行中の EV のワイヤレス給電の実現に向けた技術を実証。 ・ 既に利用されているスマートフォンのワイヤレス充電パッドでは、充電時にデバイスを動かさずに配置する必...
0300航空・宇宙一般

世界初の固体酸化物形燃料電池ドローンを開発し、長時間飛行を実証

LPG燃料により、さまざまな地域での物流、インフラ点検、災害対応などに期待 2020-06-15 産業技術総合研究所 ポイント 燃料電池の高出力化、軽量化によって、従来より長時間飛行・作業できるドローンを実現 電力負荷変動が...
01機械部門

トヨタと日野、燃料電池大型トラックを共同開発

水素を燃料とする燃料電池大型トラックを共同開発し、今後、走行実証などを通じて実用化に向けた取り組みを進めることになった。
0101機械設計

極超音速旅客機 機体搭載形態でのエンジン燃焼実験に成功

2020年2月12~14日に、JAXA角田宇宙センターのラムジェットエンジン試験設備において、極超音速旅客機の機体とエンジンの一部を模擬した実験模型を用いて、マッハ4飛行状態での燃焼実験を実施した。
0301機体システム

三菱航空機、「PW1200G」の国内組み立て初号エンジンを搭載し飛行に成功

国内組み立て初号エンジン「Pratt & Whitney GTF™ PW1200G」を開発中の「三菱スペースジェット」に初めて搭載し、飛行を実施した。
01機械部門

コージェネ用ガスエンジンで世界最高水準の超高出力運転を達成

ガスコージェネレーションシステム用の試験用単気筒ガスエンジンシステムを製作し、世界最高水準の超高出力運転を達成した。
0401発送配変電

米国アラバマ州のローマン発電所向けに天然ガス焚きGTCC発電設備を受注

今回採用されたJAC形ガスタービンは、タービン入口温度1,600℃を実現したJ形ガスタービンをベースに、世界で初めて強制空冷式燃焼器を導入し、さらなる高効率化と運用改善をはかったもの。
0200船舶・海洋一般

マレーシア:海洋温度差発電(OTEC)開発による低炭素社会のための持続可能なエネルギーシステム

ODA(The Project for Development of Advanced Hybrid Ocean Thermal Energy Conversion (OTEC) Technology for Low Carbin Society and Sustainable Energy System: First Experimental OTEC Plant of Malaysia)海洋温度差発電の技術開発。
0301機体システム

水中から発進して滑空する「フライングフィッシュ」ロボット

(‘Flying fish’ robot can propel itself out of water and glide through the air)水中から自力で発進して滑空するロボットシステムを開発。エネルギーは0.2gの炭化カルシウム粉末、可動部分は水を取り込む小型ポンプのみ。
0501セラミックス及び無機化学製品

二次元材料が一回の充電で 500 マイルの EV 走行を可能に

(2D materials may enable electric vehicles to get 500 miles on a single charge)2D 遷移金属ジカルコゲニド(TMDCs)を使用してリチウム空気蓄電池の触媒を開発。リチウム空気蓄電池の効率性の向上が可能となる。
スポンサー
タイトルとURLをコピーしました