0503燃料及び潤滑油

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0300航空・宇宙一般

微細藻類から製造するバイオジェット燃料が国際規格ASTM認証を新規取得

民間航空機への搭載に道。航空機のCO₂排出削減に貢献可能に 2020-06-08 新エネルギー・産業技術総合開発機構,株式会社IHI NEDOと(株)IHIは、微細藻類からバイオジェット燃料を安定生産する技術の開発事業を進めています...
0503燃料及び潤滑油

超高耐久性を示すプロパン脱水素触媒を開発

2020-06-05 北海道大学,科学技術振興機構 ポイント 厳しい運転条件下で世界最高の耐久性を示す新規合金触媒を開発。 石油化学工業において重要なプロピレン製造において触媒再生のコストを大幅に削減可能。 白金原子...
0501セラミックス及び無機化学製品

加湿不要で水素イオンを高速伝導する配位高分子ガラスの合成に成功

燃料電池を構成する材料である電解質の課題解決のため、水素イオンを多く持つリン酸(H3PO4)同士を金属イオン(Zn2+)でつなぎネットワーク化させ、さらに、結晶化を抑制するアンモニウムイオンを同時に入れた「配位高分子ガラス」を合成した。
0503燃料及び潤滑油

錆転化処理剤・鉄筋防錆剤「ラストクエンチ」 (KT-170065-VE)

錆びた部分等の鉄筋の塗布型錆転化処理剤及び防錆剤(ラストクエンチ)である。株式会社ノックス
0503燃料及び潤滑油

長期貯蔵でも沈降しない高い安定性を持つ磁気粘弾性流体(MR流体)を開発

長期貯蔵でも沈降しない高い安定性を持つ磁気粘弾性流体(MR流体)を開発した。
1900環境一般

水素サプライチェーンや水素混焼発電機システムを実証

再生可能エネルギー電力で水素を製造し、化学変換、貯蔵、輸送を経て、水素混焼発電機システムで発電するサプライチェーンの技術を実証した。
0502有機化学製品

ガス化をグリーンに (Gasification goes green)

ライス大学が 2016 年に実証した銅(Cu)-ルテニウム(Ru)光触媒を改良し、低エネルギー・低温度の合成ガス製造プロセスを開発。
0401発送配変電

再エネを利用した世界最大級の水素製造施設「FH2R」が完成

再生可能エネルギーなどから毎時1,200Nm3の水素を製造する能力を持ち、電力系統に対する需給調整を行うことで、出力変動の大きい再生可能エネルギーの電力を最大限利用するとともに、クリーンで低コストな水素製造技術の確立を目指す。
0503燃料及び潤滑油

トヨタ自動車、省燃費性能をさらに高めた超低粘度エンジンオイル「GLV-1 0W-8」を開発

高性能な合成油の使用と粘度特性に優れた添加剤の開発・採用により、従来の製品「SN 0W-16」に対し、約25%の低粘度化を図り、また、低摩擦被膜を形成する添加剤の効果を十分に引き出すことで、更なる低摩擦化を実現した。
0401発送配変電

再エネによる世界最大級の水素製造拠点が福島県浪江町で誕生

世界最大級の再生可能エネルギー由来の水素製造施設「福島水素エネルギー研究フィールド(FH2R)」(福島県浪江町)の稼働を3月に開始する。
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