「きぼう」からBIRDSプロジェクトの超小型衛星3機放出に成功! 0301機体システム

「きぼう」からBIRDSプロジェクトの超小型衛星3機放出に成功!

2018/08/10 JAXA8月10日午後6時45分に、「きぼう」日本実験棟からブータン王国、フィリピン共和国、マレーシアの超小型衛星3機が放出されました。超小型衛星の放出の様子(出典:JAXA/NASA)(1) ブータン超小型衛星「BH...
第62回特定原子力施設監視・評価検討会の配布資料を公開 2000原子力放射線一般

第62回特定原子力施設監視・評価検討会の配布資料を公開

原子力規制庁、原子力規制委員会は2018年8月10日(金)に開催した標記委員会の配布資料を公開した。議題は「東京電力福島第一原子力発電所中期的リスクの低減目標マップを踏まえた主な検討指示事項の対応状況について」外4題。
「知財のミカタ~巡回特許庁in山口~」申込受付中!見方を変えて、知財を味方に 2100総合技術監理一般

「知財のミカタ~巡回特許庁in山口~」申込受付中!見方を変えて、知財を味方に

特許庁の審査官が地域に出張して面接する「出張面接」平成30年9月27日(木曜日)~10月24日(水曜日)を集中的に実施するとともに、今年度は、開催初日にオープニングイベントを実施します。
ad
北海道石油コンビナート等総合防災訓練の実施について 2100総合技術監理一般

北海道石油コンビナート等総合防災訓練の実施について

2018/08/10 独立行政法人 石油天然ガス・金属鉱物資源機構(JOGMEC) JOGMEC(本部:東京都港区、理事長:細野哲弘)が国から委託を受けて管理している苫小牧東部国家石油備蓄基地(以下「苫東基地」)、苫小牧東港桟橋(シーバース...
スキルミオン弦の電流駆動 1701物理及び化学

スキルミオン弦の電流駆動

電流によって引き起こされる「スキルミオン弦」と呼ばれるひも状のトポロジカルスピン構造の新しい振る舞いを明らかにした。次世代高性能メモリ素子の実現に向けた、スキルミオンの電流駆動特性の解明につながる。
鳥取空港でSOLWINをお披露目しました 0302航行援助施設

鳥取空港でSOLWINをお披露目しました

低層風情報提供システム(SOLWIN)は、ドップラーソーダ―(音波)により、悪天候にも左右されることなく、装置直上90m程度までの風を観測し、パイロットや運航管理者へ情報提供します。
高CO2濃度条件下で米の収量を増やす形質を特定 1202農芸化学

高CO2濃度条件下で米の収量を増やす形質を特定

水稲の多収品種が持っている籾もみ数を増やす遺伝子を「コシヒカリ」に交配で導入すると、高CO2(二酸化炭素)濃度条件下で収量が大幅に増加することを明らかにした。
新規半導体「コランダム構造酸化ガリウム」を用いて、ノーマリーオフ型MOSFETの動作実証に世界で初めて成功しました 0403電子応用

新規半導体「コランダム構造酸化ガリウム」を用いて、ノーマリーオフ型MOSFETの動作実証に世界で初めて成功しました

2018/08/09  京都大学,株式会社FLOSFIA藤田静雄 工学研究科教授、金子健太郎 同助教らの研究グループは、株式会社FLOSFIA(フロスフィア)と共同で、新規材料によるパワーデバイスとして、コランダム構造の酸化ガリウム(Ga2...
微小な化石を新たな手がかりに、北海道東部の地質を解明 1703地質

微小な化石を新たな手がかりに、北海道東部の地質を解明

網走地域において行った地質調査結果をまとめた5万分の1地質図幅「網走」を作成しました。
ビール表面の分子と泡の安定性に相関 1202農芸化学

ビール表面の分子と泡の安定性に相関

表面の解析に有効な分光法を用いてビール表面を直接測定し、表面におけるホップ由来の分子とビールに含まれるタンパク質の挙動を明らかにした。
日本初のバージ型浮体式洋上風力発電システム実証機が完成 0202海洋空間利用

日本初のバージ型浮体式洋上風力発電システム実証機が完成

日本初のバージ型浮体に風車を搭載した次世代浮体式洋上風力発電システム実証機を完成させた。
マイクロチップ技術による超並列デジタルバイオ計測を実現 0505化学装置及び設備

マイクロチップ技術による超並列デジタルバイオ計測を実現

標的物質の濃度勾配を形成するための機構を実装したマイクロ流路を内蔵するチップを新規に開発し、デジタルバイオ計測の超並列化を実現することに成功した。
ad
タイトルとURLをコピーしました