MINERVA-II1が撮影した画像、第2弾! 0300航空・宇宙一般

MINERVA-II1が撮影した画像、第2弾!

9月21に分離したMINERVA-Ⅱ1について、新たな画像の第2報。新しい世界の上に「立つ!」 ミネルバ2自身のアンテナとピンの影の撮影に成功。
宇宙空間でプラズマの波を介した 粒子のエネルギー輸送を実証しました 1701物理及び化学

宇宙空間でプラズマの波を介した 粒子のエネルギー輸送を実証しました

2018/10/01  京都大学,名古屋大学,東京大学,大阪大学中村紗都子 生存圏研究所特定研究員、小路真史 名古屋大学特任助教、三好由純 同教授、北村成寿 東京大学特任研究員、横田勝一郎 大阪大学准教授らの研究グループは、地球近傍の宇宙空...
岐阜県で発生した豚コレラに係る搬出制限区域の解除について 1201畜産

岐阜県で発生した豚コレラに係る搬出制限区域の解除について

2018/09/28  岐阜県は、同県岐阜市で確認された豚コレラに関し、搬出制限区域(発生農場の半径3kmから10kmまでの区域)内の3農場の監視を継続してきたところ、本日までに、新たな発生がないことを確認しました。これを受け、岐阜県は、搬...
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「清水建設-産総研 ゼロエミッション・水素タウン連携研究室」を設立 1903自然環境保全

「清水建設-産総研 ゼロエミッション・水素タウン連携研究室」を設立

水素関連技術を含めた幅広い技術シーズと、エネルギーマネジメント技術や電気自動車・燃料電池自動車を建物とつなぐ次世代モビリティ連携技術とが融合することにより、環境にやさしく災害に強いレジリエントな次世代まちづくりに貢献する。
発明の新規性喪失の例外期間が6か月から1年に延長されます 1500経営工学一般

発明の新規性喪失の例外期間が6か月から1年に延長されます

本特許法第30条の改正は、発明の新規性喪失の例外期間を6か月から1年に延長する。なお、実用新案法についても特許法を準用しているため、考案の新規性喪失の例外期間が6か月から1年に延長される。
平成29年度 家庭部門のCO2排出実態統計調査の結果(速報値)について 1902環境測定

平成29年度 家庭部門のCO2排出実態統計調査の結果(速報値)について

家庭部門の詳細なCO2排出実態等を把握し、地球温暖化対策の企画・立案に資する基礎資料を得ることを目的に、平成29年度から「家庭部門のCO2排出実態統計調査」を本格調査として実施している。今般、初めてとなる結果(速報値)を取りまとめた。
日本沿岸地域等への廃ポリタンク等の漂着状況について(平成29年度分) 1903自然環境保全

日本沿岸地域等への廃ポリタンク等の漂着状況について(平成29年度分)

平成29年度の廃ポリタンク等の漂着状況は、廃ポリタンクは20道府県で16,310個、医療系廃棄物は7県で1,594個、漁具(浮子)は16道府県で210,688個、電球類は11道県で2,445個確認された。
平成30年北海道胆振東部地震による(通信、放送、郵便関係)被害状況等について(第 27 報)【概要版】 1604情報ネットワーク

平成30年北海道胆振東部地震による(通信、放送、郵便関係)被害状況等について(第 27 報)【概要版】

2018/09/27 (木)16:00 現在 総 務 省  連絡先 大臣官房総務課(調整)平成30年北海道胆振東部地震による被害状況等について(第 27 報)【概要版】資料はこちらです。  Ⅰ 被害状況携帯主要3社は、提供エリアが今回の災害...
東京から台湾南方に至る広範囲の海図を10年ぶりに改版します 0200船舶・海洋一般

東京から台湾南方に至る広範囲の海図を10年ぶりに改版します

2018/09/28 海上保安庁海上保安庁は、9月28日、北太平洋の南方諸島から南西諸島までを含む広範囲の海図「東京湾至ルソン海峡」を10年ぶりに改版し発行しました。新しい海図には、海上保安庁が実施してきた海洋調査により取得した精密なデータ...
抗体の凝集体を選択的に除去し、保管中の凝集体発生を抑制する技術 0502有機化学製品

抗体の凝集体を選択的に除去し、保管中の凝集体発生を抑制する技術

抗体医薬品の凝集体は、薬理作用の低下や免疫原性の原因とも考えられ、除去する技術や発生を抑制する技術が望まれていた。抗体溶液に残存する微量の抗体凝集体を選択的に除去する吸着剤を開発した。また、新たな凝集体の発生抑制効果も持つことを実証した。
自動車メーカーの燃費及び排出ガスの抜取検査に係る不正事案を受けた一部の輸入事業者における調査の結果について 0108交通物流機械及び建設機械

自動車メーカーの燃費及び排出ガスの抜取検査に係る不正事案を受けた一部の輸入事業者における調査の結果について

測定結果の書き換え及び試験条件を逸脱した無効な測定を有効なものとして処理していた事案が判明したことを踏まえ、同種事案の有無について調査するよう指示。
日本の常緑広葉樹は最終氷期をどこで生き延びたのか 1304森林環境

日本の常緑広葉樹は最終氷期をどこで生き延びたのか

日本の常緑広葉樹林の主要な樹木であるスダジイが、約2万1千年前の最終氷期最寒冷期に、暖かい南西諸島や九州南部だけでなく、比較的寒い日本海および東日本の太平洋沿岸でも生き延びた可能性が高いことを遺伝的多様性の解析結果から示した。
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