1702地球物理及び地球化学 1958年に日本で見られた扇型オーロラの実態を解明
1958年に日本各地で目撃されたオーロラに注目し、当時の気象庁職員の扇形のオーロラスケッチやオーロラの連続写真と分光観測データを合わせて分析することで、大規模な扇形オーロラの実態(「色」「動き」「位置」「時間帯」)を解明した。
1702地球物理及び地球化学
0110情報・精密機器
1601コンピュータ工学
0403電子応用
0202海洋空間利用
1202農芸化学
1100衛生工学一般
1600情報工学一般
1701物理及び化学
1202農芸化学
0107工場自動化及び産業機械
1304森林環境