2005放射線防護 国際宇宙ステーション・「きぼう」「電子の集中豪雨」による被ばく線量を測定
ISS/「きぼう」日本実験棟の船外実験プラットフォームに搭載された、日本が開発した3つの観測装置宇宙環境計測ミッション装置(SEDA-AP)、全天X線監視装置(MAXI)、高エネルギー電子・ガンマ線望遠鏡(CALET)の2年半に渡る同時観測データを用いることで、その測定に成功した。
2005放射線防護
0501セラミックス及び無機化学製品
0100機械一般
0108交通物流機械及び建設機械
1504数理・情報
0108交通物流機械及び建設機械
1103廃棄物管理
2004放射線利用
1700応用理学一般
0104動力エネルギー
1401漁業及び増養殖
1701物理及び化学