0302航行援助施設一覧

鳥取空港でSOLWINをお披露目しました

低層風情報提供システム(SOLWIN)は、ドップラーソーダ―(音波)により、悪天候にも左右されることなく、装置直上90m程度までの風を観測し、パイロットや運航管理者へ情報提供します。

2600kmの距離から見たリュウグウ

6月6日の04:15(日本時間)頃に、探査機からリュウグウの方向を撮影したもので、リュウグウが非常に明るく撮影されている。背景の恒星を撮影するために露出時間が178秒と長いため光がにじんだり放射状にのびている。リュウグウの明るさは約-5等。

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