1202農芸化学 多収の温暖地西部向け日本めん用小麦「びわほなみ」
温暖地西部向けの日本めん用小麦品種「びわほなみ」は、「農林61号」や「シロガネコムギ」に比べて収量が1割以上多く、子実の灰分がより低い品種である。小麦粉に含まれる灰分が少ないほど粉色はくすみが少なくなり、製粉性も上がる。
1202農芸化学
1701物理及び化学
0403電子応用
1701物理及び化学
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0704表面技術
0110情報・精密機器
1202農芸化学
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1900環境一般
0105熱工学