データ流通・利活用基盤を活用し、企業・団体間の SDGs関連データの利活用を促進する 1603情報システム・データ工学

データ流通・利活用基盤を活用し、企業・団体間の SDGs関連データの利活用を促進する

2019-10-02 富士通株式会社データ流通・利活用基盤「Virtuora DX」を活用し、企業・団体間のSDGs関連データの利活用を促進する、大阪商工会議所様の実証実験を支援SDGsに関する技術・ノウハウのデータ流通を促進当社は、ブロッ...
「第49回世界体操競技選手権大会」で富士通の採点支援システムを正式導入 1600情報工学一般

「第49回世界体操競技選手権大会」で富士通の採点支援システムを正式導入

2019-10-02 国際体操連盟,富士通株式会社国際体操連盟(本部:スイス ローザンヌ、会長:渡辺守成、以下、FIG(注1))は、2019年10月4日から13日にドイツ(シュトゥットガルト)で開催される「第49回世界体操競技選手権大会」に...
住宅用クラウド蓄電池システムを発売 0401発送配変電

住宅用クラウド蓄電池システムを発売

停電時の出力電圧が200Vに対応。停電時に家中のコンセントが使えるようになった。また、停電時の最大出力電力を5.5kVAに向上させたことで、より多くの機器を同時に使用できるようになった。
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新しいタイプの抗菌薬開発につながる化合物発見に「きぼう」で作られたタンパク質結晶が貢献 0303宇宙環境利用

新しいタイプの抗菌薬開発につながる化合物発見に「きぼう」で作られたタンパク質結晶が貢献

歯周病治療薬などの研究開発につながることに期待2019-09-30  JAXA岩手医科大学薬学部の阪本泰光准教授、關谷瑞樹助教、昭和大学薬学部の田中信忠准教授、合田浩明教授、長岡技術科学大学の小笠原渉教授、長岡工業高等専門学校の鈴木義之特命...
静電気を貯める液体を開発し伸縮自在の振動発電素子を実現~脈拍・心拍センサなどの医療応用へ期待~ 0403電子応用

静電気を貯める液体を開発し伸縮自在の振動発電素子を実現~脈拍・心拍センサなどの医療応用へ期待~

2019/09/30 産業技術総合研究所概要NIMSと産業技術総合研究所の研究グループは、静電気を半永久的にためられる液体状のエレクトレット材料(注1)を開発し、柔らかい電極と組み合わせることで、伸縮・折り曲げできる振動発電素子を世界で初め...
温室効果ガス排出削減と社会状況の改善は被害軽減に有効 1900環境一般

温室効果ガス排出削減と社会状況の改善は被害軽減に有効

複数分野にわたる世界全体での地球温暖化による経済的被害を推計2019-10-01 京都大学 藤森真一郎 工学研究科准教授、高倉潤也 国立環境研究所研究員、田村誠 茨城大学准教授、平林由希子 芝浦工業大学教授、本田靖 筑波大学教授、沖大幹 東...
単色X線とナノ粒子による新規放射線がん治療に向けて オージェ電子発見から100年、新境地を開く 2004放射線利用

単色X線とナノ粒子による新規放射線がん治療に向けて オージェ電子発見から100年、新境地を開く

単一エネルギーをもつX線すなわち単色X線を、ガドリニウムを多孔性シリカナノ粒子により取り込ませたがんの塊に照射することで、その塊がばらばらになり消滅することを明らかにした。
固定電話や会社の内線番号などで発着信ができるクラウド型電話ソリューションを提供 1604情報ネットワーク

固定電話や会社の内線番号などで発着信ができるクラウド型電話ソリューションを提供

自宅や出張先など場所を選ばずPCやスマートフォン、タブレットから会社の電話番号を利用した発着信が可能になるため、在宅勤務やリモートオフィス勤務などの多様な勤務形態の導入、働き方改革を通じた生産性の向上が期待できる。
『窓を基地局化するガラスアンテナ』によるサービスエリア提供を開始~5Gガラスアンテナ開発スタート 0404情報通信

『窓を基地局化するガラスアンテナ』によるサービスエリア提供を開始~5Gガラスアンテナ開発スタート

電波送受信が可能なガラスアンテナを都内のビル窓に設置して「窓の基地局化」を行い、4G LTE向け携帯電話向けのサービスエリア拡充を10月1日に開始した。5Gガラスアンテナは2019年中の開発完了、2020年中のサービス開始を予定。
第5世代移動通信方式(5G)による 東海道新幹線への8K映像の伝送に成功 1604情報ネットワーク

第5世代移動通信方式(5G)による 東海道新幹線への8K映像の伝送に成功

時速283kmで高速走行する列車内に高精細8K映像コンテンツを配信2019-09-30 シャープ株式会社東海道新幹線への伝送試験風景(写真右が5G基地局) シャープは、株式会社NTTドコモ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:吉澤 和弘、...
隠れて増えるウイルスゲノムを見つけ出し分解する、植物の新たな防御機構を発見 1202農芸化学

隠れて増えるウイルスゲノムを見つけ出し分解する、植物の新たな防御機構を発見

ダイズモザイクウイルス抵抗性遺伝子(Rsv4)から作られるRsv4タンパク質が、ウイルスの「隠れ家」を見つけ出してウイルスゲノムを分解することにより、感染を防いでいることを明らかにした。
固溶ナノ合金の量産化技術を確立 0501セラミックス及び無機化学製品

固溶ナノ合金の量産化技術を確立

これまで安定量産化が困難とされていた数nmの固溶合金の連続合成が可能な量産化技術を共同開発した。一般的な液相還元法では困難とされていた1nm級の固溶合金およびその担持触媒の安定な連続合成に成功した。
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