1601コンピュータ工学 量子計算の正しさを事後チェックする方法の提案 世界で初めて、量子計算本体と計算チェックのプロセスを分離できる理論プロトコルを提案しました。これにより、量子コンピューターの信頼度の高さに応じて量子計算の正しさを事後チェックすることが可能となります。 2018-01-22 1601コンピュータ工学
1601コンピュータ工学 光量子コンピュータ実現法を発明 究極の大規模光量子コンピュータ実現法を発明~1つの量子テレポーテーション回路を繰り返し利用~東京大学 工学系研究科の古澤 明 教授と武田 俊太郎 助教は、光路上で一列に連なった光パルスを用いる手法を生かしながら、どれほど大規模な計算も最小規... 2017-09-22 1601コンピュータ工学