水産庁

1400水産一般

東京電力福島第一原子力発電所事故における水産物の安全性と汚染水対策について

2020-02-05   水産庁
1401漁業及び増養殖

令和元年度 常磐・三陸沖カツオ主分布域の予測(9~10月)

水産研究・教育機構の海況予測システム(FRA-ROMS)による9~10月の予測水温データをもとに、カツオの主分布域を予測した。
1401漁業及び増養殖

「中西部太平洋まぐろ類委員会(WCPFC) 第15回北小委員会」の結果について

一部慎重な国があったため、全体数量の増枠には至りませんでしたが、2020年の措置として以下の2点が合意された。(ア)漁獲上限の未利用分に係る繰越率を、現状の5%から17%へ増加。(イ)大型魚の漁獲上限を、台湾から日本へ300トン移譲。
1401漁業及び増養殖

令和元年度 サンマ長期漁海況予報(道東~常磐海域)

漁期を通じた来遊量は、昨年を下回る。9月中旬までの来遊量は極めて低調に推移するが、9月下旬以降に増加する。
1401漁業及び増養殖

令和元年度常磐・三陸沖カツオ長期来遊動向予測(6月~11月)

主に近海カツオ一本釣り漁業やまき網漁業の対象となる夏秋季の常磐・三陸沖におけるカツオの来遊動向について見通しを示すもの。本年の常磐・三陸沖における6月以降の来遊量は「昨年および過去10年平均を下回る」と予測された。
1400水産一般

「平成31年度北西太平洋鯨類科学調査(オホーツク海側沿岸域調査)」の実施について

日本沿岸域におけるミンククジラのより精緻な捕獲枠算出を目的。2017年から2028年まで太平洋側沿岸域とオホーツク海側沿岸域でミンククジラの捕獲調査を実施する、年齢情報等の生物学的情報の収集、胃内容物の餌生物種の同定・内容物量の測定等。
1401漁業及び増養殖

平成30年における国内のクロマグロ養殖実績について(速報値)

水産庁は、平成30年における国内のクロマグロ養殖業者の養殖実績を取りまとめた。
1900環境一般

「平成30年度新南極海鯨類科学調査」の終了について

平成31年3月31日(日曜日)、南極海における鯨類科学調査(新南極海鯨類科学調査計画(NEWREP-A))が終了した。
1400水産一般

平成30年度 我が国周辺水域の水産資源評価の公表について

我が国周辺水域の主要な水産資源である、マサバ太平洋系群等5系群について資源評価を行い、昨年10月に公表した資源評価対象魚種・系群(48魚種79系群)とあわせ、50魚種84系群について「平成30年度我が国周辺水域の水産資源評価」取りまとめた。
1401漁業及び増養殖

「中西部太平洋まぐろ類委員会(WCPFC)第15回年次会合」の結果について

9月の「北小委員会」で結論が出なかった「増枠」と「繰越し」について検討を行った。メバチ・キハダ・カツオの保存管理措置について、現行措置の2年間(平成31年(2019年)・平成32年(2020年))延長が合意されました。
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