1801細胞遺伝子工学一覧

イネ遺伝資源に関する国際共同研究体制の必要性

国際稲研究所(IRRI)や開発途上地域の国立農業研究機関等から分譲を受けた2,000余りのイネ遺伝資源や育種素材にについて、石垣(亜熱帯)、つくば(温帯)と異なる環境下における出穂・収量性等の基礎データの収集と、種子増殖・保存を進めてきた。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク