護岸背面・空洞可視化システム (TH-140018-VR)

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高精度GPRによる表面に凹凸があるコンクリート護岸背面の空洞化領域可視化法

開発会社: 応用地質株式会社,独立行政法人土木研究所
区  分: システム
NETIS登録技術
地中レーダを用いて護岸コンクリート上を面的に測定し、護岸の表面の凹凸によってレーダデータが受ける影響を補正して背面空洞からの反射波を抽出し、空洞厚の平面分布を解析する方法である。

※このデータは下記ホームページを引用しています。
「NETIS ホームページ」 http://www.netis.mlit.go.jp/ 国土交通省