2018年11月30日一覧

保水性舗装

雨の日に舗装の中の微細な隙間に雨水を蓄え、晴れた日には蓄えられた水分が序々に蒸発することで、気化熱により道路の表面温度を低下させる、打ち水の原理を応用した、舗装で、通常の密粒アスファルト舗装に比べ温度低減効果がある。

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