2018年07月24日一覧

ND-WALL工法

壁状のコンクリート構造物の温度ひび割れ防止のため、底版上部に収縮低減目地を配置した先行壁体部を設けることで、底版から受ける壁体部の拘束を低減させる。足利工業大学、日本コンクリート技術(株)、他14社(新世代PCa工業会)

IDジョイント

コンクリート構造物の、ひび割れを計画的に発生させ且つ、防水機能を持たせるために発生させた内部ひび割れの充填をも可能にした誘発目地材である。(有)井﨑工業

グラウト押上注入工法

コンクリート構造物のひび割れや欠損箇所の断面修復を小型グラウト注入機材による押上注入によって行う技術である。有限会社 真鍋組

コンクリックエース

型枠脱型後のコンクリート面に塗布して、水分蒸発抑制と乾燥収縮を低減する浸透型表面養生剤である。株式会社ノックス

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